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認知症給付特則付介護保障付一時払特別終身保険(米国ドル建)(無配当)

積立利率

における、ご契約に適用される積立利率
一時払保険料 : 100,000.00米ドル

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米国ドル建MCI・軽度介護保障付終身保険特約を付加する場合

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米国ドル建MCI・軽度介護保障付終身保険特約を付加しない場合

基準利率

における、解約(減額)時に適用される基準利率

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  • 積立利率は毎月2回(1日と16日)設定され、契約日時点の積立利率が終身にわたって適用されます。お申し込みから契約日までの間に積立利率が変更となった場合、変更後の積立利率が適用されますので、15日および月末近くにお申し込みの場合は十分にご注意ください。
  • 積立利率は基準利率をもとに、PGF生命所定の範囲内で増減し、かつ保険関係費用を差し引いて設定されます。
  • 実質的な利回りは、一時払保険料に対する契約日から20年経過後の契約応当日の積立金額の利回り(年複利)です。第1保険期間においては円建死亡給付金額最低保証特約を付加した場合、円建死亡給付金額を最低保証するためにかかる費用が控除され、第2保険期間においては保険関係費用が控除されるため、実質的な利回り<積立利率となります。
  • 円建死亡給付金額最低保証特約を付加し、積立利率がPGF生命所定の水準を下回る場合、性別および年齢によっては、ご契約をお取り扱いできない場合があります。(お取り扱いができない場合、「取扱停止中」と表示しています)
  • 代理店によっては、お取り扱いしていない特約がありますのでご注意ください。
  • この保険は米ドル建てであり、保険料を円でお払い込みいただく場合、または保険金等を円でお受け取りいただく場合等、為替相場の変動による影響を受けます。
    したがって、受取時の為替相場で円に換算した保険金額等が円でお払い込みいただいた一時払保険料相当額を下回ることがあり、損失が生じるおそれがあります。
  • この保険は運用資産(債券等)の価値の変化を解約返戻金に反映させるため、市場金利に連動した市場価格調整を行うことから、解約返戻金は増減します(解約日(減額日)における基準利率+A*が、この保険契約の契約日における基準利率より高い場合には、解約返戻金は減少することがあります)。また、契約日から10年未満に解約(減額)する場合は、解約控除がかかります。したがって、これらの市場価格調整や解約控除により、解約返戻金額は一時払保険料相当額を下回ることがあり、損失が生じるおそれがあります。
    • 基準利率を定める日から解約日(減額日)までの金利変動や、債券等の購入価格に関する金利と売却価格に関する金利の差異を考慮し、PGF生命が設定した率です。解約日(減額日)において0.00%以上0.10%以下の範囲内で設定されます(契約時には定まっていません)。
  • 米国ドル建MCI・軽度介護保障付終身保険特約を付加した場合、この特約部分についても為替レートの影響、市場価格調整の適用、解約控除により、元本割れする可能性があります。
  • この商品でご負担いただく費用は、「積立利率を設定する際にかかる費用*1」「積立金より控除される費用*2」「保険料を円でお払い込みいただく場合の費用」「保険料を米ドルでお払い込みいただく場合、保険金等を米ドルでお受け取りいただく場合の費用」「保険金等を円でお受け取りいただく場合の費用」「年金受取期間中にご負担いただく費用」「解約(減額)の際にご負担いただく費用」の合計額となります。
    1. 積立利率は、指標金利によって算定される基準利率から保険契約の締結・維持に必要な費用として新契約費率および維持費率を差し引いています。
    2. 保障に必要な費用が積立金から控除されます。なお、年齢別・性別の発生率を用いて算出しているため、一律の算出方法を記載することができません(米国ドル建MCI・軽度介護保障付終身保険特約、円建死亡給付金額最低保証特約を付加した場合も含まれます)。

PGF-J-2022-266(2022.4.1)