.html 社員紹介:第三営業本部 第一営業部 ホールセラー 増永 州治 | キャリア採用 | プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命 (PGF生命)

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自らのスキルと人間性が
大勢の人間と組織を
動かしていく

増永 州治

第三営業本部 第一営業部 ホールセラー

2016年 入社

前職では国内の生命保険会社に7年間勤務して営業管理職を経験。保険の銀行窓販のポテンシャルに魅力を感じPGF生命に入社。現在はホールセラーとして信託銀行15支店を担当する。

※掲載している内容は取材当時のものです

勉強会や個別研修を実施し生命保険の重要性や役割を説く

勉強会や個別研修を実施し
生命保険の重要性や役割を説く

前職は国内の生命保険会社で営業管理職を務めていましたが、日本の少子高齢化が加速して労働人口が減少していくこれからの時代、従来の営業チャネルでは難しいのではないかと考えるようになりました。しかしそのような中で、PGF生命の専門とする銀行窓販は、成長できる可能性があるチャネルだと感じました。当時、銀行窓販は一時払商品が主流であったにも関わらず、PGF生命は平準払商品のシェアを非常に伸ばしていた点も、他社にはない特徴だと感じ興味を持ちました。

現在は、ホールセラーとして大手信託銀行の15支店を担当しています。主な仕事は提携金融機関の販売担当者に生命保険の重要性や役割を伝え、販売支援をすることです。そのために提携金融機関の販売担当者を対象に、勉強会や個別研修を開催することもあります。研修では当社商品内容、セールスプロセス、生命保険を活用した相続対策などを伝えています。申込書類に不備がないかチェックしたり、契約成立までの事務的な業務をフォローしたりすることもあります。提携金融機関の販売担当者から「このお客さまにどのような提案をすべきか」と相談を受けたら、お客さまの情報をヒアリングした上で提案方法を考案してアドバイスします。

影響力の大きな仕事に携われるのがホールセラーの魅力

影響力の大きな仕事に
携われるのが
ホールセラーの魅力

ホールセラーの仕事をする上で大切なことは、まずは提携金融機関に自分自身を信頼していただくことだと思います。そのために日々提携金融機関と積極的にコミュニケーションをとり、生命保険に関する私の情熱やスキルを感じていただけるように心がけています。

こういったコミュニケーションの中で“伝える”という技術が非常に大事だと痛感します。特に勉強会や個別研修は限られた時間の中で、保険の意義や販売手法を明確に伝えなければいけません。難しい部分もありますが、その分前職では感じられなかった自分自身の影響力を実感することができています。前職では私とお客さまの一対一の営業でしたが、今は大勢の提携金融機関の販売担当者に研修することもあります。ある支店でうまくいった事例を、複数の担当支店に展開して影響を拡大できることもこの仕事の面白さです。

入社して約半年で担当金融機関の中核となる支店の担当となったことが、今までで一番印象に残っている出来事です。経験豊富な先輩方と一緒に仕事をする中で、スケジュール管理や研修に関する技術を学んだことが非常に役立っていると感じます。

コアバリューという確固たる信念が仕事への自信につながる

コアバリューという確固たる信念が
仕事への自信につながる

当社は異業種からの転職者も多く、多様性のある企業だと思います。証券、銀行、生命保険など、さまざまなバックグラウンドを持った人材が集結しているので、日々の業務やコミュニケーションを通じて多くのことを学ぶことができます。また、コアバリューという確固たる信念が根幹にあり、それに則して自信を持って仕事ができる社風も魅力的です。生命保険の役割や背景をしっかり伝えることができる先輩社員が多く、日々成長できる環境が整っているのではないでしょうか。

銀行窓販は、生命保険や投資信託などさまざまな選択肢の中からお客さまのニーズに合った商品を提案できるという大きな魅力を持っています。そのような銀行窓販を専門とする当社は、きっとこれからも着実に成長していくはずです。これからも、提携金融機関とともに、最高のサービスをお客さまへ提供するために努力し続けていきます。

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